2年で100人会えた!出会い系で実際に会うまでの必勝パターン

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出会い系で女の子とメールをしてみてもなかなか実際に会うまでに至らない・・・

返信もらってからどうやって会う約束を取り決めればいいのかわからない・・・

出会い系を使っていると意外とそんな悩みがありませんか?

この記事では出会い系を使って2年で100人(実際には120人程度)の女の子と実際に会って分かった、「返信をもらってから実際に会うまでの必勝パターンを紹介していきます。

出会い系では実際に会うまでが勝負と言われています。(会うと大体最後まで出来るので。。笑)

最も重要な勝負どころを確実にモノにするためにも、しっかりポイントを押さえていきましょう。

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出会い系では会うまでにほぼ勝負が決まっている

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出会い系では実際に会うまでにほとんど勝負が決まります。

実際に会った人ならわかると思いますが、私の場合、出会い系で会った子の「8〜9割」とセックスが出来ています。

めちゃくちゃ低い人でも6割以上はいっているのではないでしょうか?

普通の出会い方と比べ、出会い系で会った子はセックスまで持ち込める確率が非常に高いですね。
会う約束を取り決めた段階で、正直ほぼその子とのエッチが確約されているようなものです。

当日ヤレるか、数回デートをしないとヤレないかは実際の女の子によって変わってきますが、結果的には大体ヤレると思って問題ないです。

出会ってからセックスまで持ち込むのは意外と簡単なのですが、少し難しいのは「実際に会う約束を取り決めるまで」です。

女の子によっては多い子だと数人〜十数人ほどの男と同時にやり取りしている場合もあるので、その中で抜きに出る必要があります。

そして、100人と実際に会ってみてわかったことは、会うまでの流れにはある程度法則があり、「必勝パターン」が存在するということです。

この必勝パターンを見つけてからは、途中でメールが途絶えることが少なくなり、女の子がどう思い何を考えているのかがわかるようになってきました。

それでは実際の流れに沿って必勝パターンを解説していきます。

会うまでの流れと必勝パターン

最初に結論を言います。

必勝パターンの流れとポイントはこのようになります。

①プロフィールを完璧に作り鉄板メールを大量に送る

②適切なタイミングと方法でLINEに誘導する

③LINEで距離を縮めながら距離を測りデートの約束をする

この3つのポイントを押さえるだけで女の子と出会える確率は「飛躍的」にアップします。

それではこの3つのポイントについて詳しく説明していきます。

①プロフィールを完璧に作り鉄板メールを大量に送る

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まず3つポイントの中でも一番重要なポイントは「プロフィールを完璧に作り鉄板メールを大量に送る」ことです。

当たり前ですが、女の子からそもそも返信がこないようではそれから先に進めません。

女の子から返信をもらうための式はこのようになります。

完璧なプロフィール(質)×鉄板メール(質)×大量に送る(量)

そしてこの中でも出会い系でなかなか女の子と出会えないという人のほとんどが「メールを大量に送る(量)」をこなせていません。

気になる女性の十数人くらいにメールを送り、メールが返ってこない、モテないと嘆いています。

これは当たり前のことです。

出会い系といえど、ジャニーズレベルのイケメンでない限り女の子からの返信はそう簡単にもらえるものではないのです。。。

数十人、数百人、千人以上送って初めて、「LINEが鳴り止まなく」なるのです。

私が思う出会い系の最も素晴らしいところは、誰でも「圧倒的な数」をこなせるところです。

月に飲み会一回分の「3〜4000円」と「スマホ」があれば、誰でも数をこなせるのです。

ナンパや合コンなどのリアルな出会いと比べて、断られたり振られても全く落ち込むこともないですし、短時間で圧倒的な数の女性へアプローチができます。

あなたが出会い系を始めたばかりであれば、出会い系サイトなら月に100通のメール、出会い系アプリなら月に100いいねを目安に「量」をこなしましょう。

初めはどうしても女性にアプローチするための行動量が必要になってきますが、後からはその女性達とのメールのやり取りが中心となりますので、後を楽にするためにも、はじめは気合を入れてメールやいいねを送ってください。

その行動を2,3か月続けると間違いなく結果はついてきますので。

そして「行動量」と同じく大事になってくるのが、「返信率」を高めることです。

大量のメールやいいねを送る前に「極限まで返信率を高める作業」をしておく必要があります。

それが「完璧なプロフィール」を作り上げ「鉄板メール」を送ることです。

何も対策をしていない男性がメールを送ったとしても1割程度しか返信は来ないでしょう。

100人にメッセージを送って10人程度です。

少ない人は2,3人です。

これが現実です。

なぜなら女の子は男から毎日大量のメールを受け取っているため、その中から良い人を選び返信する人を選別しているのです。

そして女の子が何を参考にして返信する人を選んでいるかというと「プロフィール」と「メール」の2つのみです。

出会い系では「プロフィール」と「メール」の内容だけでしか男を判断材料がないのです。

この「プロフィール」と「メール」を極限まで最適化すると返信率が飛躍的に上がります。

100人送って10人しか返ってこなかった人が3,40人も返信がくるようになったり、2,3人だった人が20人も返信が返ってきたり。

質を高めることで面白いほど返信が返ってくるようになります。

具体的なプロフィールとメールの書き方は、『超具体的!女子ウケ200%の鉄板出会い系プロフィールの書き方』『出会い系のファーストメールの返信率を「10倍」上げる8つのテクニック』に詳しく説明していますのでしっかりと読んでみてください。

一般的な男性とこれらのテクニックを用いた場合の「女性からの返信数」を比べるとこのようになります。

一般的な男性の場合:送るメール数30通×返信率10%=返信数3通

返信率と送信数を高めた場合:送るメール数100通×返信率40%=返信数40通

正直これくらいの差が出てると思います。

まずは女性の返信数を増やすために「プロフィール」と「メール」の内容を完璧に作り上げ、「メールの送る量」を増やしていきましょう。

②適切なタイミングと方法でLINEに誘導する

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次のポイントは女の子から返信をもらった後に「適切なタイミングと方法でLINEに誘導する」ということです。

まず覚えておいて欲しいことは、サイトやアプリ上でのメールのやり取りは「なるべく早く終わらす」ということです。

理由は2つです。

メール送信などでかかる「費用を抑える」ことと、LINEを使うことによって圧倒的に「距離が縮まる」からです。

特に出会い系サイトではポイント制が多いため、出会い系サイト上でメールをし続けてしまうと、費用が増えていきます。

そのためLINEなどのメッセンジャーアプリに誘導することが必須になってきます。

また、今の日本ではほとんどのスマホユーザーが日常的にLINEを使っているため、男女かかわらずLINEでやり取りする方が楽で慣れています。

そして出会い系サイトやアプリ上でメッセージをやり取りしていても、見忘れや面倒くさくて開かれないといったことがあり、その状況を回避するためにもLINEへの誘導は必須となります。

では、LINEに誘導することが必須とわかったけれど、「適切なタイミング」や「方法」はどのようにすればいいのか?を説明していきます。

LINE誘導への適切なタイミングとは?

まず「適切なタイミング」を簡単に説明するとお互いの距離が「一段階縮まった」タイミングです。

出会い系で女の子が「男とセックスしても良いと思うようになるまで」にはこのような距離の段階があります。

【認知】へぇ〜こういう人なんだ ←メールやいいねで男性を知る

【興味】誠実そうだし返信してみようかしら…? ←メールを返信する

【安心】この人まともっぽい…? ←メールのやり取り

【好意】一回会ってみたいな…? ←LINEのやり取り

【好き】なんか良い人…かも…? ←デート中

【受け入れ】いますぐ抱いて! ←ラブホ

この流れの中で、LINEを聞き出すベストなタイミングは「興味」から「安心」に変わったタイミングです。

女の子に、この人は安全そうな人と思われた段階でLINEを聞けばほぼ間違いなく誘導できます。

ただ女の子によってこの「安心」に行くまでの距離が変わってくるため、一概に何通メールをやり取りすれば安心されるという基準がありません。

なので、よく「LINEに誘導するにはメール何往復すればいいですか?」というような質問をもらうのですが、メールの回数はあまり関係なく「女の子に安心な人と認定された時」にLINEのIDを教えることが大事です。

1通目の返信メールで「この子はすでに安心してもらってる感じだな」と思えば2通目のメールで誘導すべきであり、5通目の返信でも「まだ警戒されてて食いつきが悪いな〜」と思えば誘導は先延ばしにしなければならないのです。

そしてこの距離感を見極めるポイントは「返信の早さ」と「共感の深さ」と「文章の長さと抑揚」です。

ポイント1:返信の早さ

まず返信は早ければ早いだけ良いです。

女の子よっては早く返信することで「がっついている」と思われたくないためにわざと返信を遅らせるような子もいますが、基本的に半日以内に返ってくるようになればGOです。

ポイント2:共感の深さ

「共感の深さ」とは、お互いの共通項や共感する話題について、表面上ではなく「少し深く」話せるようになることです。

例えばお互いが犬を飼っている場合だと、初めは「お互いの犬の種類」について話すと思いますが、「エサの種類」や「お風呂の手入れの方法」、「好きな表情」などと言った少し深くなった話をし始めた時は、相手が安心感を感じ取ってくれている時です。

また、サイトやアプリ上でさらに深い話をする必要はなく、「もっと色々話したいことがある」という理由づけをしてLINEに誘導すると、相手は決して嫌がらず非常に自然な形で誘導することができます。

ポイント3:文章の長さと抑揚

3つ目のポイントは文章が短文ではなく、「顔文字」「絵文字」「!」などの記号が増え、「笑」「www」など笑っているような文字、そして女の子から「質問」が出てくるようになればGOです。

女の子は興味がない男性や警戒している場合には、質問に答えただけのような短文で返信してきます。

そのような短文で送ってきていたような女の子が徐々に長文になってきた場合は、興味を持ち安心し始めてきたタイミングです。

また、短文でも、女の子側から「!」「?」の記号が増えてきたり、頻繁に「笑」を多用してきたり、「質問」をしてくれた場合は必ず誘導しましょう。

特に1通目から「笑」などを使ってくれる女の子は、ノリが良くあまり人を警戒しないため、2,3通目で誘導しても問題なく成功するでしょう。

相手の文章から抑揚を感じとることができたタイミングが、誘導へのタイミングとなるのです。

LINE誘導の方法とは?

LINE誘導の方法は簡単です。

ストレートに「このサイト(アプリ)あまり使ってなくて見るの忘れるので、続きはLINEでやり取りしませんか?」と言います。

女の子に「安心されている段階」で誘導すればほとんど問題なく誘導できます。

完璧に安心されてると思えば「もっと話したいんでLINEでやりましょ!」でいけます。

「!」や「笑」が多いノリの良い子や出会い系に慣れているような女の子に関しては、「僕のラインのID〇〇なんで検索してみて〜!」ですぐラインをゲットできます。

LINE誘導で大事なことは、「誘導方法」ではなく、「相手に安心されているか?」の一点です。

これを間違えなければLINEの未読がモリモリ増えていくのは時間の問題です。

一点だけ注意点ですが、LINEのIDを聞くときは「必ず自分からIDを教える」ようにしてください。

女の子にIDを聞いても、人によってはネット上でLINEのIDを教えるのに抵抗がある子もいるので、LINEのIDは自分から送るようにしましょう。

その時に、LINEの設定画面で「ID検索を許可する」ことを忘れずにしておいてください。

③LINEで距離を縮めながら距離を測りデートの約束をする

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最後のポイントは、LINEに誘導した後、LINEのやり取りでお互いの距離を縮めながら、相手の気持ちが「安心」から「好意」に変わるの確認し、デートの約束を決めるということです。

LINEに誘導できている段階で、相手はあなたに「安心感」を抱いています。

ここからはより共通の話題を掘り下げてみたり、男女の距離を縮める鉄板の話題「恋愛トーク」を交えながら、女の子との距離を縮めていきます。

「恋愛」の話題は老若男女誰もが好きなテーマであり、出会い系に登録している女の子にとっては、一番興味関心のある話題です。

ナンパで出会った女の子にいきなり恋愛話をしても、ウザがられるだけですが、こと出会い系においては、初めから恋愛話をしてもほとんど嫌がれません。
というか恋愛ネタを振ると相手のテンションはガンガン上がってきます。笑

やはり何かしらの悩みを持って「出会い系」に登録しているわけなので、その悩みを話せさせるよう誘導し共感することによって、女の子との距離は必然と縮まっていきます。

元彼や、職場での出会い、結婚願望など、出会いを求めている乙女にとっては大好物なネタなので、「質問→共感」を繰り返しお互いの距離を縮めていきましょう。
具体的な内容は「女の子とのメールで距離を縮める方法」に説明していますので参考にしてみてください。

そして、「安心」から「好意」へ距離が縮まったタイミングでデートに誘います。

そして初めてのデートでは必ず、「夜」に「お酒」があるお店で飲む約束を入れます。

私たちすべての男の第一目標は、「出会ったその日にセックスをすること」です。

その日にセックスをするためには「夜」と「お酒」のパワーが必須となります。

「夜」と「お酒」のパワーには感謝してもしきれないくらいの恩恵を得ています。

間違っても、「ランチ」の約束をしたり、「映画を見る」約束をしたり、「イベントに行く」約束をしてはいけません。
卓越したトークスキルと顔面偏差値がなければ、初日にそのようなデートをしても良い結果は生まれません。

「俺は純愛がしたいんだぁぁぁ!!」という人も必ず夜にデートをしてください。笑

初回では昼デートより夜デートの方が必ずお互いの距離は近づきますよ。

デートへの誘い文句ですが、ストレートに誘っても問題ないのですが、少しでも成功確率を高めるためにも、何かしらの理由づけをする必要があります。
その理由は女の子にとってプラスとなるようなものであればより良いです。

そしてより具体的であり、お互いの共通なもの、そして未体験なものを理由に誘うとより確実にデートに誘えるでしょう。

例えば以下のような誘い文句が良いでしょう。

  • この間美味しい「馬しゃぶ」のお店を見つけたんだけど今度一緒に行かない?
  • 渋谷にある「ホリエモン」が通ってたお寿司屋さんがあるらしいんだけど行ってみない?
  • 〇〇ちゃんの好きな赤ワインと合う最高に美味しい生ハムがあるお店…興味あるでしょ?笑
  • 〇〇ちゃんが住んでる駅にある〇〇ってお店知ってる?一回行ってみたいんだよね!
  • 〇〇ちゃん面白すぎて是非一回飲みながら話したいんだけどどう?
  • お互いのこともっと知るためにも一回会って色々話そうよ!

興味をもたれそうなキーワードで誘うかストレートに気持ちを伝えて誘えばほとんど断られないですね。

正直お互いの距離が縮まっていれば理由はなんでも良いです。

LINEでしっかり仲良くなっていれば「今週末か来週末飲まない?」で問題ありません。

大事なポイントは、「いかにLINEで距離を縮めることができるか」です。

これが実践できればデートの約束はバンバン決まります。

LINEのやり取りの攻略法は「既読スルーおさらば!LINEで女を口説き落とす7つの恋愛テクニック」を参考に実践してみてくださいね。

まとめ

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いかがでしたでしょうか?

今回の必勝パターンを実践し行動すれば、「出会い系で女の子と実際に会うことが簡単」であることがわかると思います。

何よりも大切なことは、これらをしっかり「実践する」ということです。

実践すれば出会える数は増え、必然的にセックスできる数が増えます。

セックスできる数が増えれば、必然的に可愛い子とセックスできる確率が高まります。

理想のセックスライフを手に入れるためにも必勝パターンを実践してみてください。

実際にデートの約束を取り決めた後は『会ったその日に即エッチ!出会い系の初デートで9割の女を落とす方法』に詳細を書いていますので是非読んでみてくださいね。

ちなみにこの手法を使って一番出会えた出会い系サイトは「PCMAX」でしたので一度試してみてください。
⇒【早い者勝ち】PCMAXで「2年で52人」とセックス出来た”本当の理由”教えます